2017年2月9日木曜日

印象操作~アメリカのメディア


ニュースでは、アメリカへの入国制限に関する批判が繰り返されています。
今回も、マスコミによる意図的な印象操作が行われています。
トランプ大統領は、7か国に対して90日の入国制限を試み、これがイスラム教徒への差別だと非難されていますが、インドネシア・バングラデシュ・インドなどイスラム教徒が多い国は対象外です。
さらに、トランプ批判を続けるオバマ前大統領は、イラクに対し180日の入国制限を実施した張本人です。
今日のアメリカは、いわゆる「リベラル」と呼ばれる人々よって、どのように世論操作されているのでしょうか?
この国のために、多くの祈りが必要な時です。

テモテへの手紙第一2章1節

2017年2月4日土曜日

賛美と霊の歌


2月3日、テキサス州から、リック・ピノーが東京に来ました。
彼は、ハート・オブ・デビットの創設者で、聖霊に満たされたワーシッパーです。
彼の口から、賛美が流れた途端に会場は、主の臨在に満たされました。
それはまさしく、主の契約の箱を前に、ダビデとイスラエルの民が賛美したのと同じ喜びの時でした。

歴代誌第一15章28節


2017年2月1日水曜日

神の栄光を賛美する


Glory

全能なる偉大な神 いと高き主よ
主の力 宮に満ち 最高の賛美を
グローリー よみがえりの王
グローリー 栄光 神の子
目を上げ 戸を開き 栄光の王 迎え
わが神 永遠に×2
全能なる聖なる神 いと高き主よ
全地は 御前にふし 主の主に 賛美を
グローリー よみがえりの王
グローリー 栄光 神の子
目を上げ 戸を開き 栄光の王 迎え
わが神 永遠に×2


黙示録5章12節

2017年1月29日日曜日

人知を超えて


今年初めて、北海道・札幌を訪れました。
喜びの再会、入院した人たち、初めて訪問した教会、何よりも「もう、会えないと思っていた」と語った父との会話、どれもが忘れがたい時間でした。
しかし、感情はあっても、感傷に浸ることは出来ません。
人生も、想いも時間も、代価を払って救って下さった主のものだからです。
人の記憶や感情がどうであっても、主は、いつも良い御方です。
そして、主の愛、計画、恵み、憐れみは、人知を超えているからです。


ヤコブの手紙4章9節

2017年1月22日日曜日

反対者たちの本性


アメリカ時間の1月20日、Dトランプ新大統領の就任式が行われました。
歌手マドンナやハリウッド俳優を広告塔に、反トランプ運動が繰り広げられました。
反対者は暴徒化し、商店街のウィンドーガラスを割り、車に放火し、警察も出動する騒ぎになりました。
反対者たちの言い分は、トランプ氏は横暴な独裁者で、米国を危険にさらす等でした。
しかし、今回の騒動で分かったことは、ヒラリーと民主党支持者たちの本性は、選挙結果を無視し、自分の言い分が通らなければ暴力を振るう集団だということです。
しばしば、平和や平等、自由など聞こえの良い訴えをする者たちに、危険な思想家がいます。
さらに、全てのメディア(新聞・TV・週刊誌・インターネット)で、ヒラリーの支持率が高いと報道したことが嘘だということが暴かれました。
そして今回も、ニュースでは警官が催涙弾を打ち込む写真を見出しに使い、悪質な印象操作が繰り返されています。

まさしく、悪い木が良い実をならせることはできないと聖書に書かれている通りです。


マタイの福音書7章18節

2017年1月20日金曜日

主よ、救ってください


HOPEチャペルホノルルのミクソンJr.は、ケニアで素晴らしい働きをしています。
井戸を掘り、人々に水を与え、さらに生ける水を与えています。
彼は、なぜか、僕のことをメンターと呼んでいます。
イスラエルの民は、水が無いために、しおれて今にも枯れそうな柳の木を見て、「ああ、主よ。どうぞ救ってください。」と祈りました。


詩篇118篇25節

2017年1月17日火曜日

クリス・ゴアとベテル・チーム


アメリカのレディングにあるベテルチャーチから、クリス・ゴアと8人のチームが東京にやってきました。この教会は、超自然的な聖霊の働きによってアメリカにリバイバルをもたらせています。
1月13と14日の二日間、各300名以上が、彼らのヒーリングスクールに参加しました。
考えさせられることは、教会が、自由と富と神学を持った欧米では、イスラム教が増加し、迫害と貧困と聖霊の力があるアジアやアフリカでは、教会が増加しています。
主は、今日もいやし主であり、キリストの体である教会には、聖霊の力があります!
ローマ人への手紙15章13節