2018年7月1日日曜日

主を賛美する~I need You more




目に見える人と建物、耳に聞こえる声やメロディー。

どんな時、状況であっても、何よりも、主よ、あなたが必要です。

この賛美を口ずさむ時、主の臨在が人を包み、自然と涙がほおを伝います。

*あなたを 求めます

言葉で表せないほど主を

前よりも 求める あなたを

I need You more,

more than everything

I need You more,

more than words can say

I need You more than ever before

 I need You more

 I need You more

息するより 歌うよりも いのちよりも

何よりも 時が過ぎても そばにいる

古い自分に戻りたくないから

*繰り返し

賛美する 主に 賛美する 主に
天高く 声あげ

We give You the highest praise

We give You the highest praise

We give You the highest praise

Oh Lord

息するより 歌うよりも

あなたを 求める

歴代誌第二7章14~15節

2018年6月25日月曜日

キリストの弟子




聖書の基準は、明確にされています。

大きな建物を建てること、多くの信者数を獲得する、多額の献金を得る、有名になり多くの著書を出版すること。これらによってキリストの弟子とされるとは書かれてはいません。

自分を捨て、自分の十字架を背負い、主について行く者こそ、キリストの弟子です。

ルカの福音書9章23節

2018年6月14日木曜日

愛し合う人々




インドネシアには、いつ来ても家族がいます。ここには、神の家族の愛があります。

それは、主のみこころであり、命令であり、神の国の喜びです。

想像できますか?愛し合わないクリスチャンたち、愛の無い同じ教会に集う者たち。

それは、未信者につまづきを与え、この世の笑いものであり、サタンを喜ばせることです。

私たちは、いつも、この世に希望をもたらし、天の父と喜びを分かち合う人生を歩みます。

へブル人への手紙13章1節

2018年6月10日日曜日

紛争・難民・人道支援商売




アイルランドで、IRAとUVF抗争終結の原因が、9・11同時多発テロで支援企業を失ったのは有名な話です。戦争と紛争に加え、難民や人道支援ビジネスも実在しています。日本でもキリスト精神に基づく人道支援団体が、多額のオフィス代と広告費を支払う構造があります。難民がいることで成り立ち、自立できない人々がいて存在する団体ほど、規模が大きく経済力も持っていることに、クリスチャンは目が開かれなければならないと思います。もちろん、真に神の愛を表すことに従事し、そこから報酬を受け取ることが悪ではありません。しかし、クリスチャンの寄付や献金は、本当に貧しい者や助けが必要な者に使われるべきですし、そのような人々の自立にこそ使われてほしいと願います。

テモテへの手紙第一6章5~6節

2018年6月6日水曜日

ひざまずく人々




インドネシアの教会は、聖霊に満たされた時、主の前にひざまずきます。

それは、クリスチャンの最も美しい姿です。

その人は、自ら神に近づいています。

そして、主が、その人を高くあげて下さいます。

ヤコブの手紙4章10節

2018年6月5日火曜日

18年誕生日


たくさんの誕生祝いをありがとうございます。
世界中の家族から、祝福されることは、何という喜びでしょう。


2018年6月1日金曜日

賛美する~イエスの血によって




聖書では、イエスが流された血によって、罪が赦され、神との関係が確立され、きよめて下さることが何度も書かれています。

誤解してはいけないのは、これらは、規則に従うことや学問(神学)によって実現するものではないということです。なぜなら、その血が流されたのは、神の一方的な恵みによるからです。

O the Blood

1) イエスの血潮 愛に満ち 罪を背負い 希望与える

*イエスの血潮 聖め 私のため 流れ 

 いのちを捨て 救い出し イエスの血潮 勝利



2) 聖なる 御子は 救い主 偉大な 小羊 罪 取り去り

* 繰り返し

オー 小羊の 血潮により オー 小羊の 尊い血潮で

いのちを捨て 救い出し イエスの血潮 勝利

罪の中にいた時に 偉大な愛とめぐみ 血潮流し

* 繰り返し

ペテロの手紙第一1章18~19節